デザイン

どうやって、在宅でデザインをしよう?

どうやって在宅

こんばんは、いぬ子です 😎 

今日は、私が「在宅デザイン」を始めるにあたり、まずは思ったことをそのままタイトルにしてみました。

ぼんやりとでも在宅デザインでやっていく事を考えている人の手助けになるといいなと思い、お話させていただきます  😀 

在宅デザイナーとしてやっていくためには

私は現在、商社で広告デザイナーとして勤務をしております。
会社では、副業NGです。

副業として在宅デザインを始めようとしている事は内緒にしないといけないため、会社関係の人達には相談する事も出来ず、ひとり紋々と悩んでました…

在宅デザイナーとしてやっていくためには、クライアントを増やしていく事が重要です。

本業でデザイナーをやっている人であれば、本業で得た人脈から仕事を頂いている方が多いとも耳にした事があります。

今はまだ会社を辞める事が出来ないため、私にはそうする事は不可能でした。

「やっぱり無理かな…」
諦めモードになっていた私の目に飛び込んで来たのは、スマホのある広告でした。

クラウドワークスに登録!

見た事がある方も多いのではないでしょうか?

「クラウドワークス」です。

クラウドソーシングのサイトである事は以前より知っていましたが、サイトの中を見た事は一度もありませんでした。

じっくり見てみると、ホームページ作成、アプリ・ウェブ開発やデザイン、ライティング、データ入力まで、幅広い仕事がホームページ上に掲載されていました。

デザインの中でも細かくカテゴリが分かれており、

・ロゴ・バナー・イラスト
・印刷物・DTPデザイン
・キャラクター・アイコン・アニメ
・POP・メニュー・シール    などたくさん!!

そして、なんと経験不問・スキル不要の仕事求人情報・依頼実績を探すことが出来ます。

これなら勿論、周りにも副業している事がバレず、デザインの仕事が探せれる!!

登録も簡単に出来そうだったので、早速はじめてみることにしました♩

仕事を受注しやすくなるために ~プロフィール編集~

クラウドワークスに登録OK!

あとは、実際にデザインのコンペに早速応募して…!
といきたい所ですが、まず力を入れておきたいのが【基本情報編集】です。

実際に仕事を受注するにはプロフィールや実績など個人ページの内容を充実させる必要がある」と、実際にクラウドワークスで活躍されているデザイナーさんのブログで書かれてあるのを見つけ、私も実践してみました 😎 !

イラストレーターなどのデザインソフトをどれだけ使えるか、実務経験年数など、クライアントからみて「この人に頼んでみたい!」と思えるプロフィールにするのが大事なのかなぁと思います。

ポートフォリオものせる事が出来るので、しっかりスキルをアピールする事が出来ると思います♩

実際に、コンペに応募してみよう

コンペは採用されれば、1,000円のものから50,000円以上のものまで様々です。

私がはじめに目をつけたのは、「比較的、単価が低い案件」でした。笑

やはり、高い金額の案件には応募者が殺到しています。
それならば、その逆の応募者が少ない単価が低い案件をあたっていこうではないか!と。笑

そして、平日日中は仕事で副業にあてる時間が限られている私は、アイコンやイラスト、バナー作成など、「比較的、短い時間で作成が出来そうな案件」を選んで応募してみました。

実際に、1か月隙間時間でやってみた結果とは…?!

次回のブログで公開したいと思います♩